車両保険

車両保険のタイプについて

自動車保険の概況を見ると車両保険の新契約付帯率が年々増加傾向!

他の車との事故に巻き込まれたり、大切なお車が盗難にあったとき等に自分の車の損害を補償するのが「車両保険」です。自動車保険に車両保険をセットされる率(車両保険付帯率)は年々増加傾向にあり、お客さまのニーズが高まっています。

車両保険の新契約付帯率 平成23年 54.6% 平成24年 55.1% 平成25年 55.0% 平成26年 55.1% 平成27年 56.3% 平成28年 56.3%
  • 出典:損害保険料率算出機構「自動車保険の概況 2017年度版(2018年4月発行)」より算出
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三井ダイレクト損保では72.2%の方が「一般タイプ」を選んでいます!

三井ダイレクト損保では、約6割のご契約者さまに車両保険をお付けいただいており、そのうちの72.2%の方に、損害を幅広く補償する「一般タイプ」をお選びいただいています。

一般タイプ 72.2% 限定タイプ 27.8%
  • 2017年4月〜2018年3月始期契約、当社調べ

車両保険に関するご契約者さまの声

40代 男性

飛び石でフロントガラスに穴があきましたが、車両保険のおかげで助かりました。

高速道路でトラックの後ろを走行していたところ、トラックが巻き上げた石がフロントガラスに当たり、穴が空いてしまいました。穴が開いたので、フロントガラスから外の空気が入ってきてしまいました。

修理費用は約15万円でしたが、育ち盛りの子供が二人いるので、車両保険をセットしていたおかげで突然の出費を防げ、とても助かりました。

60代 男性

大雪により、車が損傷しましたが、車両保険のおかげで助かりました。

東京に大雪が降った日、隣の家の屋根から雪が落ちてきて、車のルーフがへこみ、リヤガラスが破損し、サイドミラーは雪の重みで折れ曲がりました。

修理費用は約80万円。年金生活者には今後の老後も考えると、大きな痛手でしたが、車両保険をセットしていたおかげで今後の生活にも不安なく、過ごすことが出来ました。

40代 男性

旅行先で事故。車両保険をセットしておけばよかったと後悔しました。

昔、人里離れた湖の畔を走っていたところ、曲がりきれずに左フロントを崖肌に衝突してしまい、ラジエーターの冷却水が漏れ、走れない状態になりました。
はじめて自動車を購入し、中古車だったこともあり、車両保険をセットしていませんでした。修理費用が中古車の購入代金位だったので、泣く泣く車を手放しました。

しばらく、車を保有しませんでしたが、再度車を保有したときには、車両保険をセットするようにしました。

30代 男性

トラックに追突事故。車両保険のおかげで助かりました。

一般道にてトラックの後ろを走っていたところ、信号が赤に変わったので、ブレーキを踏み、車間距離も空けていたつもりでしたが、止まり切れず、トラックに追突しました。

自分の車の修理費用もそれなりの額が発生しましたが、トラックは掠り傷程度でした。
「さすが、トラック!」とは思いつつ、保険で修理できたのは良かったです。

20代 男性

事故を起こしましたが、今後のことを考えて、車両保険を使いませんでした。

夜、郊外の店に駐車しようとバックしていたら、止めようとしていたところの1箇所のみ、駐車スペースに障害物(電信柱が飛び出している)があり、気付かずにバックしたため、リアのバンパーを破損しました。

保険会社に相談したところ、以下のアドバイスを受けました。

  • 保険を使って修理するのは構わないが、破損状況からすると、修理費用が10万円程度であり、等級ダウンによって、次年度以降の保険料が上がる。
  • 今回保険を使って、更に大きな事故が有り、保険を使わざるを得ない状況になると、更に等級がダウンになり、次年度以降の保険料がより上がる。

新車で購入して、数ヶ月しか経っていないので、きれいに直したかったですが、今後のことも考えて、保険を使わなかったです。それ以降、ちょっと擦っても気にならなくなりました。

  • 2017年10月、当社調べ

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