自転車向け保険 ネットde保険@さいくる

ネットで簡単!高額賠償に備える自転車利用者向けの保険です!
パーソナル生活補償保険
ネットde保険 @さいくる

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特長

三井住友海上の自転車向け保険「ネットde保険@さいくる」は、自転車利用者のリスクに備える保険です。

  1. 事故の相手に対する賠償責任を最大3億円まで補償します!
  2. 保険会社による示談交渉サービス付きなので安心!
  3. 自転車事故によるご自身のケガを補償!
  4. インターネットによる簡単な手続き!保険料の払込みは便利なクレジットカード払い!
  5. 電話による無料相談サービス(注)をご利用いただけます!
  • お客さまの健康・医療、介護、暮らしなどに関するご相談に相談員がお応えするサービスです。
ネットでかんたん手続き!

\お見積もりは個人情報不要!/

お見積もり・お申し込み

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補償例

加害者となり、損害賠償責任を負った場合の補償(注1)(注2)

自転車による事故 相手をケガさせた 自転車走行中に、歩行者や自転車と衝突し、相手にケガをさせてしまった。 他人の財物を壊した 自転車走行中の事故で、相手の所有するものや、公共物を壊してしまった。 + その他日常生活中の事故 マンションで、風呂場の水を溢れさせて、階下の他人の部屋に浸水させてしまった。

ご自身のケガの補償(注2)

自転車による事故 自転車で転倒してケガをした
  1. 補償対象となる事故は自転車事故に限りません。
  2. 詳細は「ネットde保険@さいくる」ご契約手続き画面をご確認ください。

ご契約プラン(本人型の例)

ご自身のケガの補償[死亡・後遺障害保険金額]Aコース:1,000万円、Bコース:1,000万円、Cコース:1,000万円、[入院保険金日額]Aコース:8,000円、Bコース:6,000円、Cコース:6,000円、[通院保険金日額]Aコース:3,000円、Bコース:1,000円、Cコース:-、[日常生活賠償保険金額]Aコース:3億円、Bコース:3億円、Cコース:3億円、[年間保険料]Aコース:6,150円、Bコース:4,070円、Cコース:3,090円
自転車による高額賠償事故にも対応しています
[判決認容額(※)]9,521万円 [事故の概要]男子小学生(11歳)が夜間、帰宅途中に自転車で走行中、歩道と車道の区別のない道路において歩行中の女性(62歳)と正面衝突。女性は頭蓋骨骨折等の傷害を負い、意識が戻らない状態となった。(神戸地方裁判所、平成25(2013)年7月4日判決)
[判決認容額(※)]9,266万円 [事故の概要]男子高校生が昼間、自転車横断帯のかなり手前の歩道から車道を斜めに横断し、対向車線を自転車で直進してきた男性会社員(24歳)と衝突。男性会社員に重大な障害(言語機能の喪失等)が残った。(東京地方裁判所、平成20(2008)年6月5日判決)
[判決認容額(※)]6,779万円 [事故の概要]男性が夕方、ペットボトルを片手に下り坂をスピードを落とさず走行し交差点に進入、横断歩道を横断中の女性(38歳)と衝突。女性は脳挫傷等で3日後に死亡した。(東京地方裁判所、平成15(2003)年9月30日判決)
(※)判決認容額とは、上記裁判における判決文で加害者が支払いを命じられた金額です(金額は概算額)。上記裁判後の上訴等により、加害者が実際に支払う金額とは異なる可能性があります。

出典:日本損害保険協会HP

  • 後遺障害保険金には、後遺障害等級第1〜7級限定補償特約がセットされており、後遺障害の程度に応じて、死亡・後遺障害保険金額の100%〜42%をお支払いします。
  • 手術を受けた場合は手術保険金(入院中に受けた手術の場合は入院保険金日額の10倍、それ以外の場合は入院保険金日額の5倍)をお支払いします。
  • 家族型・夫婦型・配偶者対象外型もご用意しています。各保険料については取扱代理店または引受保険会社までお問い合わせください。

ご注意

  • 被保険者(補償の対象者)について
    被保険者ご本人としてご加入いただける方は、始期日時点における年令が満69才以下の方です。
  • この保険の保険期間は、1年間です。毎年ご継続手続きが必要です。
  • 満期日時点でこの保険の引受範囲外となった場合や保険金請求状況等によっては、保険期間終了後、継続加入できないことや補償内容を変更させていただくことがあります。あらかじめご了承ください。
  • 日常生活賠償特約の被保険者の範囲は、「本人型」等プランの種類に関わらず次のとおりです。
右記以外の場合 被保険者本人が満22才以下の場合で、かつ、傷害補償の被保険者の範囲が本人型の場合
  1. 本人
  2. 本人の配偶者
  3. 本人またはその配偶者の同居の親族(注1)
  4. 本人またはその配偶者の別居の未婚の子
  5. 1から4までのいずれかに該当する者が責任無能力者である場合は、その者の親権者、その他の法定の監督義務者および監督義務者に代わって責任無能力者を監督する者(責任無能力者の6親等内の血族、配偶者および3親等内の姻族に限ります)。ただし、その責任無能力者に関する事故に限ります。
  1. 本人
  2. 本人の親権者およびその他の法定の監督義務者
  3. 本人の配偶者
  4. 次に掲げるいずれかに該当する者と同居の本人またはその配偶者の親族(注1)
    ア.本人 イ.本人の親権者 ウ.本人の配偶者
  5. 4.アからウまでに掲げる者と別居の本人またはその配偶者の未婚の子
  6. 1および3から5までのいずれかに該当する者が責任無能力者である場合は、その者の親権者、その他の法定の監督義務者および監督義務者に代わって責任無能力者を監督する者(責任無能力者の6親等内の血族、配偶者および3親等内の姻族に限ります)。ただし、その責任無能力者に関する事故に限ります。
  1. 「親族」とは、6親等内の血族および3親等内の姻族をいいます。
  • 死亡・後遺障害保険金額について

    1. 次のいずれかに該当する場合、ご契約いただける死亡・後遺障害保険金額は、「同種の危険を補償する他の保険契約等」(注2)と通算して、被保険者1名につき1,000万円が上限となりますのでご注意ください。
      • 始期日時点で被保険者(注3)が満15才未満の場合
      • 保険契約者と被保険者(注3)(満15才以上)が異なる場合
    2. 本人型以外の場合、被保険者ご本人以外の被保険者(被保険者ご本人の配偶者および親族)についてご契約いただける死亡・後遺障害保険金額は、「同種の危険を補償する他の保険契約等」(注2)と通算して、被保険者1名につき1,000万円が上限となります。
    1. 「同種の危険を補償する他の保険契約等」とは、パーソナル生活補償保険、団体総合生活補償保険等をいい、積立保険を含みます。
      また、他の保険会社等における契約、共済契約、生命保険契約等を含みます。
    2. 本人型以外の場合、「被保険者ご本人」と読み替えます。
  • 日常生活賠償特約は補償内容が同様の保険契約(ネットde保険@さいくる以外の保険契約にセットされた特約や引受保険会社以外の保険契約を含みます。)が他にある場合、補償の重複が生じることがあります。補償が重複すると、補償の対象となる事故による損害については、いずれの保険契約からでも補償されますが、損害の額等によってはいずれか一方の保険契約からは保険金が支払われない場合があり、保険料の無駄になることがあります。補償内容の差異や保険金額等を確認し、特約の要否を判断のうえ、ご契約ください。

インターネットでの保険お申し込み手順

  1. STEP1

    [お見積もり・お申し込み]ボタンをクリック

  2. STEP2

    補償内容の選択

  3. STEP3

    お申し込み

  4. STEP4

    クレジットカードによる保険料払込(注)

  5. STEP5

    完了(契約成立)

  • 保険料払込方法はクレジットカード払のみです。
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