まかせて安心!親身で誠実なサポート

ドラレコ映像を使った事故対応サービス

ドライブレコーダー映像を活用しお客さまに寄り添った事故対応を行います。

お客さまからご提供いただいたドライブレコーダー映像を事故の早期・円満解決に活用します。事故当事者間の状況認識に大きな隔たりがある場合にも、客観的な情報をもとにお客さまに寄り添った事故解決を目指します。

ドライブレコーダーを活用した事故対応事例

事故状況①:Uターンをしようとした相手方車両と接触

  • 事故状況
    当社お客さま車両が直進中、前を走行する相手方車両がUターンするため突然減速し右の路外へ進路変更。当社お客さまは止まり切れず衝突。
  • 双方の主張

    当社お客さま主張:

    双方に過失あり。

    相手方主張   :

    後ろからぶつけられたので追突された認識。自身に過失はない。

  • ドライブレコーダー映像提供後
    映像確認により相手方車両減速・進路変更しかかっている事実を確認。相手方は過失発生を認め、以後保険会社同士を窓口として対応を進めることに。過失割合は相手方主張の当社お客さま100:相手方0から当社お客さま20:相手方80にて解決。

事故状況②:停車中、相手方車両が突然バックし接触

  • 事故状況
    駐車場から車道に出るために停車していた際、車道に停車していた相手方車両が突然バックし接触。
  • 双方の主張

    当社お客さま主張:

    自身に過失はない。

    相手方主張   :

    車両が停止していたことが立証できなければ双方に過失あり。

  • ドライブレコーダー映像提供後
    映像を確認し当社お客さま車両が停止していることを確認。当社お客さま自身に過失はないという主張は妥当であるとの当社判断により相手方保険会社に映像を提出するようアドバイス(当社お客さまに全く過失がない被害事故の場合、保険会社は代わりに相手方との交渉を行えない)。結果、当社お客さま0:相手方100にて解決。

ドライブレコーダー映像の送り方

当社では事故にあわれたお客さまに対しドライブレコーダー装備の有無を確認し、事故状況が録画されていた場合、必要に応じて映像を以下の方法で三井ダイレクト損保にご提供いただいております。
ご提供方法は以下の2つがあります。

1.クラウド型ファイル共有サービスへのアップロード

おすすめ!お客さまのPCやスマートフォンから簡単に映像データを送信することができます!

当社が予めご用意しているクラウド型ファイル共有サービスにドライブレコーダーの映像データをご登録いただきます。登録が簡単なうえ、お客さまからご提供いただいた映像データを直ぐに確認できるため、おすすめの方法です。


クラウド型ファイル共有サービスへ動画データをアップ

2.記憶媒体(SDカード、USB、DVD等)によるご連絡

ドライブレコーダー本体に挿入されたSDカードをそのままご郵送いただくか、映像データをDVD等の記録媒体に保存・郵送していただきます。なお、お送りいただいた記録媒体は返却いたします。

三井ダイレクト損保へ、SDやDATAを郵送にて送付


\お見積もりは個人情報不要!/

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