三井ダイレクト損保 CM紹介ページ

CMコンセプト

経験と実績でお客さまを全力サポート!
三井ダイレクト損保は、経験と実績でお客さまを全力でサポートし、お客さまの“不安”を“安心”に変えていくことをお約束します。その想いを「三井の解決力」というキーメッセージに込めました。

出演タレント

今回の新テレビCMは、ブランドの新しい顔として仲村トオルさんに出演いただきました。
三井ダイレクト損保をより「身近」で「親しみのある」存在に感じていただければと思います。なお、仲村さんには、三井ダイレクト損保のことが好きで好きで仕方がない、通販型自動車保険に“熱いこだわり”を持つ男を“コミカル”に演じていただいており、普段の仲村さんとはちょっと違った一面をご覧いただけます。

CMのご紹介

【最高だよ!三井さん篇】

仲村トオルさん扮する“三井ダイレクト損保のことが好きで好きで仕方がない男”は、寿司職人の技に酔いしれながらも、ついつい三井ダイレクト損保のことを考えてしまいます。
「ネタが事故対応、シャリが保険料…」
と寿司を片手に想いを膨らませ、一口で頬張った瞬間、
「絶妙なバランス!」
あまりの美味しさに感動し、思わず声を上げます。
「最高だよ!三井さん!」
と職人の肩をたたき、その技を讃えますが…。


仲村トオルさん扮する男が寿司屋に入ろうとするその瞬間、「通販型自動車保険に関心があるものの、どこか不安に感じている」後輩から携帯電話に着信があります。

【キミを守りたい篇(15秒)】

三井ダイレクト損保のことを知らない後輩に、男は“熱く”なり、思わず声を上げます。
「三井ダイレクト損保は、どんなときも、キミを守りたいんだ!」
熱い想いの男、そこへ偶然女性が通りがかり…。

【イントネーションは“こうだ!”篇(15秒)】

男が三井ダイレクト損保の良さを一生懸命に伝えようとしていますが、電話の向こうで後輩が発する「三井ダイレクト損保」のイントネーションが気になるようです。電話越しにも関わらず全身を使って、三井ダイレクト損保のイントネーションは“こうだ!”と「熱く」伝えようとする仲村さんのコミカルな演技が光ります。

【携帯電話篇(30秒)】

キミを守りたい篇とイントネーションは“こうだ!”篇を合わせた30秒タイプです。

メイキング映像

撮影は5月中旬、東京都内の本物の寿司店を使って行われました。
三井ダイレクト損保のCMに初出演となった仲村さんには、通販型自動車保険に「熱いこだわりを持つ男」を、まさに“熱演”いただきました。全身を使って“熱い想い”を表現する一方で、急にはにかんだ笑顔をみせるなど、撮影現場では普段と違った表情が見られ、仲村さんご本人も「自ら演技のバリエーションを出していく“面白さ”があった」と、撮影を楽しんでいました。仲村さんは撮影を終えて、「“真面目さ”や“熱さ”が少々空回りしつつも、それが風車のように“良い風”を送れたら、と思い演じました。そこを感じていただけたら嬉しいです。」と語っていました。ぜひ、その「演技」にご注目ください。

タレントプロフィール

イメージ画像 仲村トオル

仲村 トオル(なかむら とおる)

生年月日 1965年9月5日

出身地 東京都

身長 185cm

1985年、映画『ビー・バップ・ハイスクール』でデビュー。
日本アカデミー賞をはじめとする数々の新人賞を受賞。TVドラマ『あぶない刑事』(1986年〜)がヒットし、一躍人気俳優となる。ドラマ、映画、舞台において幅広い役柄を演じる、日本を代表する俳優のひとりである。2016年は30年にわたるシリーズの完結作となった映画『さらば あぶない刑事』、映画『64-ロクヨン-』前編・後編が公開されたほか、7月期連続ドラマ『家売るオンナ』(NTV)に出演。10月末より、前川知大氏の作・演出による舞台『遠野物語・奇ッ怪 其ノ参』<世田谷パブリックシアターほか>に出演。


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