保険料節約のポイント

まるわかり6 はじめてのダイレクト型自動車保険まるわかり 森由佳

できれば節約したい保険料。
お得な割引を利用したり、(必要以上の)補償は削ったりすると、保険料は変わっていきます。ポイントは、自分に合った条件を選ぶこと!

<ポイント1> インターネットで契約しましょう。

インターネット契約割引(新規契約の場合)最大10,000
eサービス(証券不発行)割引500

<ポイント2> ドライバーの条件は適切に設定しましょう。

ドライバーの範囲 1.ご本人だけ 本人限定特約 2.ご本人とその配偶者だけ 本人・配偶者限定特約 3.ご本人とその家族だけ 家族限定特約 4.限定なし 保険料が割安に ドライバーの年齢 運転者年齢限定特約 35歳以上補償 26歳以上補償 21歳以上補償 年齢を問わず補償

<ポイント3> 自分に合った人身傷害保険の補償範囲を考えましょう。

人身傷害は<一般タイプ>と「搭乗中のみ補償特約」をセットした<搭乗中のみタイプ>の2タイプがあります。「搭乗中のみ補償特約」をセットすると、補償範囲がご契約のお車に搭乗中の方のみに限定され、その分保険料がお安くなります。

<ポイント4> 自分に合った車両保険の補償範囲と免責金額を考えましょう。

車両保険には「一般タイプ」と「限定タイプ」があり、「限定タイプ」の方が補償が限定され、その分保険料がお安くなります。また、車両免責金額も自己負担が増え、その分保険料がお安くなります。

<ポイント5> 必要な特約を見直しましょう。

ファミリー傷害特約/弁護士費用補償特約/ファミリーバイク特約/レンタカー費用補償特約/身の回り品補償特約/事故付随費用補償特約

<ポイント7> 割引制度の適用条件を確認しましょう。

セカンドカー割引/新車割引/ECO割引

「セカンドカー割引」を知っていますか?!

2台目の車を購入された方が新たに保険に加入する際、「セカンドカー割引」という割引が受けられる可能性があります。
通常2台目の車は6等級からのスタートとなりますが、一定の条件を満たせば、1つ上の7等級からスタートできるというものです(詳しくはこちらから)。

セカンドカー割引を受けるためには、1台目と同じ保険会社じゃないといけないと思いがちですが、別の保険会社でもいいんですよ。

三井ダイレクト損保なら、インターネットでセカンドカー割引を適用した契約手続きが可能です。 ダイレクト型損保はちょっと不安という方は、まずはセカンドカーから試してみてはいかがでしょうか?

  • このページに記載されている内容は各補償・割引内容の概要です。詳しくは自動車保険説明ページ・重要事項説明書等でご確認ください。

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