契約の内容はどのような内容にしましたか?また、選んだ理由を教えてください。

対人、対物補償は無制限が一般的

対人補償無制限。対物補償無制限。搭乗者傷害保険。車両保険もつけました。対人補償と対物補償を無制限にすることは当たり前だと認識しているため迷わず選びました。搭乗者傷害保険も似たような理由で、乗せている友人や家族をもしケガさせてしまった時のためにあまり迷わず入りました。車両保険は新車だったため入りましたが、時間の経過とともに車も劣化していくので将来的には外すことを検討しています。 男性・20代
対人、対物賠償無制限、人身傷害3,000万円、現在乗っている車が中古車なので車両保険はつけていません。その他のオプションもつけていません。選んだ理由としては、保険料はできるだけ抑えた上で、希望する補償条件を満たしていたからです。事故のときの対人、対物無制限補償は加入する前からの絶対条件でした。あとは最低限必要な補償だけあればいいので、その分価格がアップしすぎないものにしました。 女性・20代
対人・対物無制限、人身傷害3,000万円、その他オプションなし。車両保険も、できるだけ保険料を抑えるためにつけていません。最低限度の補償があればよいと思ったので、決めた補償内容です。特に、オプション部分に関してはつける必要性も感じませんでした。色々と他社と比較して、見積りをもらう中で、今の自分に本当に必要な保険が何なのかを見極めることもできましたし、何よりの希望だった保険料を安く抑えることができました。 男性・30代
対人・対物無制限、搭乗者補償1,000万円、人身傷害3,000万円、無保険車事故傷害3億円、車両保険385万円、免責5〜10万円、自動付帯・弁護士費用等300万円。保険料を抑えたうえで、できるだけ万一に備えることができる内容が得られたので納得して決めました。プランとは別に、車両保険等は自分で別途設定しています。自動付帯で弁護士費用も300万円まで補償してもらえるので、万一のときにも安心です。 女性・30代
対物補償無制限、対人補償無制限、車両保険あり(補償額100万円)、レンタカー特約(事故を起こした際レッカー移動された場合に限り、レンタカーを借りることができる)、弁護士特約あり、宿泊特約あり。対物と対人補償が無制限というのは、免許を取得した頃から自分の中では当然という気持ちだったので決めました。自分の車の補償としては、ある程度車体が新しくて価値があるうちは、車両保険をかけておいたほうがいいのでは、という考え方で加入しています。 男性・50代
本人限定、対人補償無制限、対物補償無制限、人身傷害補償3,000万円、無保険車傷害2億円、自損事故1,500万円。弁護士をしている友人のアドバイスで「弁護士特約をつけるより、ドライブレコーダーを付けたほうが良い」と言われたので、それに従い、上記の必要最低限の補償に絞りました。 女性・50代
対人賠償無制限、対物賠償無制限、免責金額なし、人身傷害1名につき3,000万円の補償、車両補償なし、新長期保険料分割払い特約、対物超過修理費用特約、運搬搬送引き取り費用特約、日常生活倍賞特約(保険金額無制限、)3年ごとに更新、という保険内容で加入しました。窓口の担当者からのアドバイスで今の私の状況に一番合った内容だと説明を受けて勧められ、理解できないところは何度も質問し納得してから加入しました。 女性・40代
運転者は家族限定(私と妻のみ)対人対物は無制限、傷害補償3,000万円、車両保険は今年新車を購入したので、一般型に加入しました。ただし少しでも保険金額を抑えるために、免責金額を1回目は5万円、2回目10万円を検討していたところ代理店からのアドバイスもあって、1回目10万円、2回目20万円という設定で確定しました。またいざというときのために弁護士特約もつけました。 男性・40代
  • 本ページは引受保険会社にかかわらず、当社がお客さまからいただいた自動車保険に関する一般的なお声を掲載しています。 保険商品の特徴等、記載内容はお客さまの理解に基づくものであり、事実と異なる場合がありますことご了承ください。
  • 2016年11月8日〜2016年11月11日 自動車保険に関するお客さまアンケート結果より抜粋(当社調べ)

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