自動車保険のプランを選ぶ時、何に重点を置きましたか?

「対人補償」「対物補償」無制限

対人・対物の無制限の補償+補助的な保険があるのか?そこに重点を置きプランを選択しました。対人・対物無制限の補償は自動車を運転する以上この条件に設定するのが当たり前、という認識で迷いませんでしたが、補助的な保険がたくさんありプランの選択は正直なところとても大変でしたし、種類がありすぎて困惑しました。素人にはとてもわからないほど複雑なので、もうちょっと種類を少なく、シンプルにして欲しいと感じました。 男性・20代
まずは事故のとき「対人」「対物」無制限の補償であることが重要でした。それから保険料が高すぎなくて、なるべくシンプルなプランであることです。最低限必要な補償だけあればいいので、その分価格も高くなりすぎないよう注意してプランを検討しました。個別で加入している生命保険等と重複している補償内容も多くあるので、なるべく余計なオプション等はつけないようにしました。 女性・20代
対人対物補償が無制限、ということは最低限の条件だと思っています。もともとの考えをより強くさせたのは、自分自身が事故を経験してからです。相手方の過失により被害に遭いましたが自動車を修理する費用や病院の費用、それも一度ではなく通院することになる等、その総額は大きく、もし自分が逆の立場になったときには、とても自己負担ではまかないきれないと感じました。その時に改めて対人対物補償の重要性について再認識しました。 男性・30代

価格と補償内容のバランス

価格を重要視し、必要最小限でいざというときには十分補償してくれる保険プランを選びました。私の場合は過去に3度事故を経験しており、うち2回が自損でしたので保険料が大変高額になっていました。そこで死亡や同乗者補償等の保険内容はそのままで、その他の部分の車両保険をエコノミータイプにする等の工夫をして契約しました。「これからはできるだけ保険を使わない」という戒めの意味も含めて免責を高めに設定しました。 男性・40代
万一のときに補償してくれる金額と月々の保険料のバランスに重点を置きました。加入する人の年齢によってリスクの高低があることを知り、それに伴って私自身の年齢では最低限どれくらいの補償額が必要なのか?月々の保険料がいくらになるのか?を踏まえた3パターンのシュミレーションしてもらい比較検討しました。補償額は大きければ大きいほど安心ではありますが、きちんとその保険内容を継続できるように月々の支払いがムリのないものである点にも着目して決定しました。 女性・40代
なるべく保険料を抑えるように、という点を重要視しました。まず月々支払うよりも、年間の保険料を一括で支払った場合に割引が適用されるケースが多いので一括払いできるプランというポイントもチェックしました。それから弁護士特約やロードサービス等、自分自身の状況によって不必要だと思うオプションを除くことができる、ということも大切にしています。 女性・30代
値段と補償内容の手厚さのバランスを重視し、コストパフォーマンスが高いものを選びました。あと、実際に自分に必要な補償なのかどうか?ということをよく考えるようにしています。私の場合は、妻が通勤に使用するほかにも、週末のレジャーに使用することもあり、はじめて自動車保険に加入した時から車両保険には絶対に加入するようにしています。18歳で免許を取得した頃から、別途JAFに加入しているので、ロードサービス付帯はあまり重要視していません。 男性・50代
  • 本ページは引受保険会社にかかわらず、当社がお客さまからいただいた自動車保険に関する一般的なお声を掲載しています。 保険商品の特徴等、記載内容はお客さまの理解に基づくものであり、事実と異なる場合がありますことご了承ください。
  • 2016年11月8日〜2016年11月11日 自動車保険に関するお客さまアンケート結果より抜粋(当社調べ)

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