自動車保険を選定するにあたって気を付けたことは何ですか?

自分でしっかり検討すること

保険代理店の営業担当者に言われるままにしない、必ず自分で確認してから決めるということを気をつけました。その中でも1番重点を置いたのは「毎月の保険料」です。以前ディーラーで勧められるまま保険を契約していたのですが、もっと安くて自分に合った保険プランがあるのではないか?と思って乗り換えを検討していました。事故を起こしてしまったため3等級ダウンし、「保険料がかなり高くなる」と言われたので、とにかく「保険料が抑えられるように」を意識して選びました。2番目に事故対応の丁寧さ。これはネットの口コミサイトを参考にしましたが、見直しをして良かったと思っています。 男性・40代
保険は複雑でとてもわかりにくいので、なるべく無駄な特約をつけないように気を付けました。数百円等安いものも多いですが塵も積もれば山となり、保険料がアップしてしまいます。月々の支払いではなく一括で年間保険料を支払うことで、少しでも保険料を抑えたいとも考えました。その分必要な補償内容が含まれていない、ということがないようにも気を付けました。 女性・30代

万一に備えての保険だから「補償内容」

保険料の安さも重要ですが、それでもちゃんと補償してくれるか、が重要です。価格が安い分補償内容の範囲が狭かったり不足しては意味がないので、最低限必要な補償が欠落していないかということを気を付けました。「対人補償」「対物補償」が無制限、という点は外せないポイントでした。その分余計なオプションや必要ない補償は入れないように注意しました。 女性・20代
自分に必要な補償内容を備えているか、を重視して選定しました。必要な補償内容がカバーされている上で、次に大切なのは価格のバランスです。保険料を分割で払うと割高になってしまうので、一括で保険料を支払ってできるだけ価格を安く抑えたいと思っていました。あとは依然知り合いの保険代理店を通して保険加入していたとき、見直しや解約について担当者に気を遣ってしまい、伝えにくかった経験があるのでコールセンターに電話すれば完結するインターネット型の保険であるという点も大切にしました。 男性・30代
加入している保険内容を、他社で見積りを取ると今の保険料の約半額になりました。しかし実際事故を起こしたときの対応と補償に不安がないところにしようと決め、契約しました。私は50代で家庭もありますから、万一のことを考えると保険料よりも補償内容を重視して、事故の相手方や家族に迷惑や負担をかけないようにすることが最重点になります。 男性・50代
普段は買物に利用する等、自動車の使用頻度はそこまで高くありませんが、自動車保険というのはもしも事故を起こしてしまったとき、或いは事故に巻き込まれてしまったときの備えだと思っています。だから「対人補償」「対物補償」無制限というのが必須条件で、車両保険は重要視しませんでした。以前は自動車ディーラーを通して加入していましたが、保険だけではなく車検等さまざまな面で付き合いが発生してしまい、費用が高くついてしまったり、気軽に変更や解約をすることができませんでした。だから対面ではないインターネット型の保険という点も前提条件にしていたポイントです。 女性・50代
第一に、その車に乗る人間の命や車両を守るだけの補償内容である事が大切であると思いました。友人から「補償内容を重視するあまり支払い続けることができなくて、いざ事故をしたときには保険が失効して補償を使うことができない人がいる」という話を聞いたので、毎月の保険料をムリなく払い続けることができる価格かどうか、というのも大切なポイントでした。 女性・40代
  • 本ページは引受保険会社にかかわらず、当社がお客さまからいただいた自動車保険に関する一般的なお声を掲載しています。 保険商品の特徴等、記載内容はお客さまの理解に基づくものであり、事実と異なる場合がありますことご了承ください。
  • 2016年11月8日〜2016年11月11日 自動車保険に関するお客さまアンケート結果より抜粋(当社調べ)

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