介護保障充実プラン

  • 保険期間:終身
  • 保険料払込期間:60歳払込満了もしくは終身払
  • 支払限度の型:60日型
  • 解約返戻金の型:払込期間中無解約返戻金型
新医療保険Aプラス
A
保障内容 日額10,000円プラン 日額5,000円プラン お支払事由
主契約
入院

日帰り入院から入院5日目まで一律50,000円
入院6日目以降は1日につき10,000円

日帰り入院から入院5日目まで一律25,000円
入院6日目以降は1日につき5,000円

病気やケガの治療を目的として入院されたとき
  • 日帰り入院とは入院日と退院日が同一の入院をいい、入院基本料の支払有無により判断します。
主契約
手術
入院中の手術
1回につき10万円
外来での手術
1回につき5万円
入院中の手術
1回につき5万円
外来での手術
1回につき2.5万円
病気やケガの治療を目的として、公的医療保険制度の手術料の算定対象となる手術または先進医療に該当する手術を受けられたとき
主契約
放射線治療
1回につき10万円 1回につき5万円 病気やケガの治療を目的として放射線治療を受けられたとき
主契約
集中治療室(ICU)管理
1回につき20万円 1回につき10万円 病気やケガの治療を目的として入院中に集中治療室(ICU)管理を受けられたとき
  • 集中治療給付金は1回の入院について1回のお支払いを限度とします。

被保険者がお亡くなりになられたとき、主契約の解約返戻金と同額を死亡時返戻金としてお支払します。

  • 保険料払込期間中(60歳払込満了タイプの保険料払込期間中および終身払タイプの場合)に死亡された場合には死亡時返戻金はありません。
  • 60歳払込満了タイプのご契約において、保険料払込期間満了後、すべての保険料をお払込みいただている場合のみ、解約返戻金(入院給付金日額の10倍)と同額を死亡時返戻金としてお受け取りいただけます。
先進医療特約(無解約返戻金型)
先進医療
先進医療にかかわる技術料と約款所定の交通費・宿泊費(1泊につき1万円を限度)通算2,000万円まで 先進医療を受けられたとき
+
D
介護障害年金額:50万円 5年確定年金・一時金なし型
終身介護保障特約
(無解約返戻金型)
介護
(5年確定年金)年金として50万円 要介護・高度障害状態になられたとき

こんなとき介護障害年金をお受け取りいただけます。(お支払事由)

公的介護保険制度に定める要介護2以上の状態に該当していると認定されたとき

公的介護保険制度の要介護認定のめやす

公的介護保険と連動

区分 要介護認定のめやす
要支援1 入浴や掃除など、日常生活の一部に見守りや手助けが必要。
要支援2 食事や排泄など、時々介助が必要。立ち上がりや歩行などに不安定さがみられることが多い。
この状態のうち、介護予防サービスにより状態の維持や改善が見込まれる人は要支援2。
要介護1
お支払対象
区分 要介護認定のめやす
要介護2 食事や排泄に何らかの介助が必要。立ち上がりや歩行などに何らかの支えが必要。
要介護3 食事や排泄に一部介助が必要。入浴などに全面的に介助が必要。片足での立位保持ができない。
要介護4 食事に一部介助が必要。排泄、入浴などに全面的な介助が必要。両足での立位保持がほとんどできない。
要介護5 日常生活を遂行する能力は著しく低下し、日常生活全般に介護が必要。意思の伝達がほとんどできない。

生命保険文化センター「2015年4月改訂 定年GO!」

公的介護保険制度における留意点(2016年4月現在)

40〜64歳の公的医療保険に加入している方(第2号被保険者)は給付原因が限定されています!
公的介護保険制度は40歳以上の方が対象ですが、40〜64歳の公的医療保険に加入している方(第2号被保険者)は、加齢に伴う16種類の特定疾病により介護や支援が必要と認められた場合に給付を受けることができます。

② 満65歳未満の被保険者について、約款所定の要介護状態が180日以上継続していると医師によって診断確定されたとき

65歳未満でも対象

約款所定の要介護状態(注1)
  • 次の1または2に該当する場合
病気・ケガを問わず
1 次のA+Bに該当する場合

A 常に寝たきり状態で、ベッド周辺の歩行が自分ではできない

B 次のいずれかの2つ以上に該当して、他人の介護が必要

  • 衣服の着脱が自分ではできない
  • 入浴が自分ではできない
  • 食物の摂取が自分ではできない
  • 大小便の排泄後の拭き取り始末が自分ではできない
2 認知症と診断確定され、他人の介護が必要な場合(注2)
  1. 約款所定の要介護状態の判定基準は、公的介護保険制度の要介護認定基準とは異なります。
  2. 約款所定の認知症とは、器質性認知症と診断確定され、意識障害のない状態において見当識障害があり、かつ、他人の介護を要する状態を指します。

約款所定の高度障害状態になられたとき

高度障害状態でも保障

約款所定の高度障害状態 病気・ケガを問わず
  • 両眼の視力をまったく永久に失ったもの
  • 言語またはそしゃくの機能をまったく永久に失ったもの
  • 両上肢とも、手関節以上で失ったかまたはその用をまったく永久に失ったもの
  • 両下肢とも、足関節以上で失ったかまたはその用をまったく永久に失ったもの
  • 1上肢を手関節以上で失い、かつ、1下肢を足関節以上で失ったかまたはその用をまったく永久に失ったもの
  • 1上肢の用をまったく永久に失い、かつ、1下肢を足関節以上で失ったもの
  • 中枢神経系・精神または胸腹部臓器に著しい障害を残し、終身常に介護を要するもの
お受取例(日額10,000円プランにご契約の場合)

脳梗塞で手術を受けて50日間入院した。後遺症がのこり、公的介護保険制度に定める要介護2に認定された。

疾病入院給付金50万円(1万円×50日)+手術給付金10万円+介護障害年金250万円(50万円×5年)=合計310万円疾病入院給付金50万円(1万円×50日)+手術給付金10万円+介護障害年金250万円(50万円×5年)=合計310万円

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登2016-H-010 (2016.4.26-2018.4.30)

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