新医療保険Aプラス

あなたを支える、しっかり保障!
「新医療保険Aプラス(払込期間中無解約返戻金型)
日帰り入院から先進医療による療養まで、幅広くサポートします。

新医療保険Aプラス
  • 「新医療保険Aプラス」は、「低・無解約返戻金選択型医療保険 無配当」の販売名称です。
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プラン

A基本プランにBCDの組み合わせにより、4つのプランをご用意しました。

A 基本プラン

入院・手術等をしっかりサポート

入院

病気やケガによる入院をされたとき

疾病入院給付金 災害入院給付金

  • 5日以内の入院:入院給付金日額の5倍
  • 6日以上の入院:入院給付金日額×入院日数

日帰り入院から入院5日目まで、一律5日分をお受け取りいただけます。

  • 日帰り入院とは入院日と退院日が同一の入院をいい、入院基本料の支払有無により判断いたします。

手術

病気やケガによる手術を受けられたとき

手術給付金

  • 入院中に受けた手術:入院給付金日額の10倍
  • 外来で受けた手術:入院給付金日額の5倍

公的医療保険の手術料の算定対象となる手術または先進医療に該当する手術を受けられたとき、お受け取りいただけます。

  • 公的医療保険とは、健康保険法・国民健康保険法・国家公務員共済組合法・地方公務員等共済組合法・私立学校教職員共済法・船員保険法・高齢者の医療の確保に関する法律のいずれかの法律に基づく医療保険制度をいいます。
  • 公的医療保険制度に、手術料の算定対象として列挙されている診療行為のうち、次の手術は手術給付金のお支払対象外です。
    創傷処理、皮膚切開術、デブリードマン、抜歯手術、骨または関節の非観血的または徒手的な整復術、整復固定術および授動術
  • 外来での手術とは、入院中の手術に該当しない手術をいいます。

放射線治療

病気やケガによる放射線治療を受けられたとき

放射線治療給付金

  • 入院給付金日額の10倍

公的医療保険の放射線治療料の算定対象となる放射線治療または先進医療に該当する放射線照射・温熱療法を受けられたとき、お受け取りいただけます。

  • 放射線治療給付金が支払われる放射線治療を受けた日から60日以内に受けた放射線治療については、放射線治療給付金をお支払いできません。

集中治療室(ICU)管理

病気やケガによる入院中に集中治療室(ICU)管理を受けられたとき

集中治療給付金

  • 入院給付金日額の20倍

手術の有無にかかわらず、入院給付金の支払われる入院中に約款所定の集中治療室(ICU)管理を受けられたとき、お受け取りいただけます。

  • 集中治療給付金は1回の入院について1回のお支払いを限度とします。
  • 約款所定の集中治療室(ICU)管理とは、救命救急入院料、特定集中治療室管理料、小児特定集中治療室管理料、新生児特定集中治療室管理料、総合周産期特定集中治療室管理料の算定対象となる診療行為のことをいいます。
  • ハイケアユニット入院医療管理や日本国外での集中治療室管理等、約款所定の集中治療室管理に該当しない場合は、お支払対象外です。

先進医療

先進医療を受けられたとき

先進医療給付金

先進医療による療養を受けられたとき、お受け取りいただけます。
先進医療にかかわる技術料と約款所定の交通費・宿泊費(保険期間通算2,000万円まで)

  • 宿泊費は1泊につき1万円を限度とします。

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三井住友海上あいおい生命のサイトへリンクします

A+B ガン保障充実プラン

ガンによる療養もしっかりサポート

  • 責任開始日からその日を含めて60日を経過した日の翌日、または告知日からその日を含めて90日を経過した日の翌日のいずれか遅い日をガン給付責任開始日としてガンに関する保障を開始します。

ガン診断

ガンと診断されたとき(再発による入院も含む)

ガン診断給付金

回数制限なし

初めてガン(上皮内ガンを含む)と診断確定されたとき、およびその後2年以上経過してガンにより入院されたとき、お受け取りいただけます。

  • ガン診断給付金が支払われることとなった診断確定日または最終の入院の開始日からその日を含めて2年以内に、再度ガン診断給付金のお支払事由に該当した場合には、ガン診断給付金をお支払いできません。

ガンの通院治療

ガンの治療を目的として通院されたとき(支払対象期間中は何日でも保障)

ガン治療通院給付金

入院の有無を問わず

ガン(上皮内ガンを含む)の治療を目的として通院されたとき、お受け取りいただけます。
次の期間(支払対象期間)中の通院が対象となります。

  1. 初めてガンと診断確定された日から5年間
  2. 最終の支払対象期間が満了した日の翌日以後に次のいずれかに該当した日から5年間
    • ガンが再発したと診断確定されたとき
    • ガンが他の臓器に転移したと診断確定されたとき
    • ガンが新たに生じたと診断確定されたとき
    • ガンの治療を目的として入院されたとき(注)

ガンの治療として一般的な、手術・放射線治療・抗がん剤(点滴・注射のほか経口投与によるものを含みます)治療をはじめとして、ホルモン剤を用いたホルモン療法・免疫療法・緩和療法等で通院された場合も保障します。ただし通院とは医師による治療が必要であり、約款所定の病院または診療所で外来による診察・投薬・処置・手術・その他の治療を受けることをいいます。

  • 最終の支払対象期間が満了した日の翌日にガンで継続入院中の場合、その日に入院を開始したものとみなします。
  • 通院には往診を含みます。ただし、検査や経過観察のための通院、美容上の処置による通院、治療処置を伴わない薬剤または治療材料の購入、受取りのみの通院等は該当しません。また、ガンの治療に伴い生じた合併症の治療のための通院は該当しません。

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A+C 女性疾病保障充実プラン

女性特有の病気や全てのガンを幅広くサポート

  • 責任開始日からその日を含めて60日を経過した日の翌日、または告知日からその日を含めて90日を経過した日の翌日のいずれか遅い日をガン給付責任開始日としてガンに関する保障を開始します。

女性疾病

「女性特有の病気」や「女性に多い病気」、「ガン」のとき

女性疾病入院給付金 女性疾病手術給付金 女性特定手術給付金 女性疾病放射線治療給付金

女性疾病による入院と、手術・放射線治療を保障します。
次の約款所定の手術は手厚く保障します。

  1. 乳ガン(上皮内ガンを含む)による乳房の観血切除術
  2. 1の切除術を受けた乳房の乳房再建術(公的医療保険制度対象外の手術を含む)
  3. 子宮摘出術
  4. 卵巣摘出術
  • 女性疾病入院給付金の「1回の入院」の支払限度日数は、主契約の支払限度日数と同一です。ただし、約款所定のガン、慢性リウマチ性心疾患またはくも膜下出血の治療を直接の原因とする場合は無制限となります。また、「通算」の支払限度日数は無制限となります。
  • 女性特定手術給付金は保険期間を通じて、「約款所定の乳房の観血切除術・乳房再建術および卵巣摘出術を受けられた場合は各乳房・各卵巣につき1回」「約款所定の子宮摘出術を受けられた場合は1回」のお支払いを限度とします。
  • 女性疾病放射線治療給付金が支払われる放射線治療を受けた日から60日以内に受けた放射線治療については、女性疾病放射線治療給付金はお支払いできません。

ガンの通院治療

ガンの治療を目的として通院されたとき(支払対象期間中は何日でも保障)

ガン治療通院給付金

入院の有無を問わず

ガン(上皮内ガンを含む)の治療を目的として通院されたとき、お受け取りいただけます。
次の期間(支払対象期間)中の通院が対象となります。

  1. 初めてガンと診断確定された日から5年間
  2. 最終の支払対象期間が満了した日の翌日以後に次のいずれかに該当した日から5年間
    • ガンが再発したと診断確定されたとき
    • ガンが他の臓器に転移したと診断確定されたとき
    • ガンが新たに生じたと診断確定されたとき
    • ガンの治療を目的として入院されたとき(注)

ガンの治療として一般的な、手術・放射線治療・抗がん剤(点滴・注射のほか経口投与によるものを含みます)治療をはじめとして、ホルモン剤を用いたホルモン療法・免疫療法・緩和療法等で通院された場合も保障します。ただし通院とは医師による治療が必要であり、約款所定の病院または診療所で外来による診察・投薬・処置・手術・その他の治療を受けることをいいます。

  • 最終の支払対象期間が満了した日の翌日にガンで継続入院中の場合、その日に入院を開始したものとみなします。
  • 通院には往診を含みます。ただし、検査や経過観察のための通院、美容上の処置による通院、治療処置を伴わない薬剤または治療材料の購入、受取りのみの通院等は該当しません。また、ガンの治療に伴い生じた合併症の治療のための通院は該当しません。

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A+D 介護保障充実プラン

もし、要介護状態になられたとき、経済的な負担をサポート

介護

要介護・高度障害状態になられたとき

介護障害年金

次のいずれかに該当したとき、年金をお受け取りいただけます。

  1. 公的介護保険制度に定める 要介護2以上の状態に該当していると認定されたとき
  2. 満65歳未満の被保険者について、約款所定の要介護状態が180日以上継続していると医師によって診断確定されたとき
  3. 約款所定の高度障害状態になられたとき
  • 第1回の介護障害年金のお支払事由に該当したときは、以後のこの特約の保険料のお払込みは不要です。
  • 法令等の改正による公的介護保険制度の改正があった場合で特に必要と認めたときは、主務官庁の認可を得て終身介護保障特約(無解約返戻金型)の介護障害年金のお支払事由を変更することがあります。
  • 三井住友海上あいおい生命所定の要件を満たす場合、1年分の介護障害年金を三井住友海上あいおい生命所定の回数(2、4、6、12回)に分割してお受け取りいただくことも可能です。

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支払方法について

上記4つのプランの保険料の払込期間は「60歳払込満了」「終身払」からお選びいただけます。

60歳払込満了とは…
保険料のお払込みは60歳(※)までとなります。(将来の保険料負担をなくすことができます。)

  • 満60歳を迎えられた後に到来する最初の契約応当日の前日までのお払込みであり、契約応当日が5月1日であれば満60歳になられた後に到来する最初の4月30日までのお払込みとなります。契約応当日とは、ご契約後の保険期間中に迎える契約日に対応する日のことをいいます。

終身払とは…
保険料のお払込みが一生涯にわたります。(月々の保険料負担を軽減できます。)

ガンに関する保障の責任開始について

ガン診断給付特約(無解約返戻金型)・ガン治療通院給付特約(無解約返戻金型)のガンに関する保障は、ご契約後、一定期間を経過した後に開始します。
口座振替扱、クレジットカード扱の場合、次のAまたはBのいずれか遅い日をガン給付責任開始日としてガンに関する保障を開始します。(ガン給付責任開始期)

A:責任開始日(*)からその日を含めて60日を経過した日の翌日、B:告知日からその日を含めて90日を経過した日の翌日(*)「申込書受領日」または「告知日」のいずれか遅い日が責任開始日となります。左記例の場合は、Bの日からガンに関する保障を開始します。ガン給付責任開始期までにガンと診断確定されていた場合には、ガン診断給付特約(無解約返戻金型)・ガン治療通院給付特約(無解約返戻金型)は無効となります。

健康で快適な生活を応援します“満点生活応援団”(ご契約者向けサービス)

三井住友海上あいおい生命の保険商品をご契約いただきますと、健康・医療・暮らし・介護に関するお客さまの悩みに、無料電話相談サービス「満点生活応援団」をご利用いただけます。

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生命保険契約のご検討に際しては、必ず「パンフレット」「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり(抜粋)」をご覧ください。

通信販売の募集におきましては募集代理店三井ダイレクト損害保険株式会社と三井住友海上あいおい生命通販デスクの共同募集です。

お問い合わせ窓口:三井住友海上あいおい生命通販デスク
TEL:0120-506-252(無料)
受付時間 月〜金 9:00〜17:00(土日・祝日・年末年始を除きます)

登2016-H-010 (2016.4.26-2018.4.30)

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